魔が差していてな。
タイトルのとおり、実験したいことがある。
1週間以上前から思い付いていたのだが、リスクが高いためタイミングを見計らっていた。
そして、そろそろ実行に移す頃合いだと判断した。
今回は予告のみとして、乞う御期待。
厨二病をこじらせた結果、ニート堕天使が爆誕した。 厨二病の発作にまかせて無職の自堕落な生活が語られる。 支配者は、暗黒世界より降臨せし堕天使エヌ。その黒歴史が刻まれる、厨二病エッジロードへようこそ。
2018年6月30日土曜日
2018年5月2日水曜日
2018年2月5日月曜日
コインチェックのNEM流出で仮想通貨界隈が熱い
ごきげんよう。
気が向いたので、酒を飲みつつも最近の時事問題を語りたい。
今日も日本は平和だ。
大きな事件は仮想通貨・暗号通貨の問題ぐらいだろう。
先月コインチェックがサイバー攻撃を受け、仮想通貨NEM(ネム)が約580億円分流出したと言われている。
当該事件を受け、コインチェックさんサイドはNEM保有者への補填を発表した。
果たして本当に被害者へ返金されるのか。
そして今月、事件当初にコインチェックで約1363億円分の不可解な送金が行われたことが判明した。
上記送金は仮想通貨リスクにより行われた。
また、NEM流出後のコインチェック取引停止までに取引されている。
事件関係者の犯行であるとネット上では話題だ。
ニート堕天使がこの事件をどう見るか。
仮想通貨は暗号技術で守られているため、取引のセキュリティは確保される。
量子コンピュータが実用されれば話は別だが、現状暗号通貨単体のセキュリティに問題はない。
だが、仮想通貨をデポジットとして預けている取引所のセキュリティには問題がある。
ビットコインのマウントゴックス事件が良い例だ。
仮想通貨自体のセキュリテイに問題がなくても、預金先のセキュリティがガバガバでは意味がない。
マウントゴックス事件を受けてビットコインは大暴落した。
そこから復活して増減を繰り返しながらも順調に市場価値を上げたが、ビットコインを含め仮想通貨全体が大暴落に見舞われた。
ビットコインが仮想通貨の代表であり、ほとんどの仮想通貨を現金化するための通過点となる。
だから、ビットコインに連動して有象無象の暗号通貨が下落するのは当然だ。
このような仮想通貨大暴落の最中、コインチェックの流出事件は起きた。
このタイミングに作為を感じてしまうのは深読みだろうか。
仮想通貨・暗号通貨は国境を越えた通貨である。
日本人だけの考えで大きな影響はない。
だが、今回コインチェックに起きた流出事件はそれなりの規模だ。
海外からも注目を集めている。
マウントゴックス事件ほどではないにせよ影響を与える。
一時的にはまた仮想通貨全体の価値を下げる雰囲気となるだろう。
私の考えとしては、再び仮想通貨・暗号通貨は盛り返す。
ゆえに、まだ損切りをすべきタイミングではない。
むしろ今こそが仮想通貨を買い増しすべきタイミングなのだ。
気が向いたので、酒を飲みつつも最近の時事問題を語りたい。
今日も日本は平和だ。
大きな事件は仮想通貨・暗号通貨の問題ぐらいだろう。
先月コインチェックがサイバー攻撃を受け、仮想通貨NEM(ネム)が約580億円分流出したと言われている。
当該事件を受け、コインチェックさんサイドはNEM保有者への補填を発表した。
果たして本当に被害者へ返金されるのか。
そして今月、事件当初にコインチェックで約1363億円分の不可解な送金が行われたことが判明した。
上記送金は仮想通貨リスクにより行われた。
また、NEM流出後のコインチェック取引停止までに取引されている。
事件関係者の犯行であるとネット上では話題だ。
ニート堕天使がこの事件をどう見るか。
仮想通貨は暗号技術で守られているため、取引のセキュリティは確保される。
量子コンピュータが実用されれば話は別だが、現状暗号通貨単体のセキュリティに問題はない。
だが、仮想通貨をデポジットとして預けている取引所のセキュリティには問題がある。
ビットコインのマウントゴックス事件が良い例だ。
仮想通貨自体のセキュリテイに問題がなくても、預金先のセキュリティがガバガバでは意味がない。
マウントゴックス事件を受けてビットコインは大暴落した。
そこから復活して増減を繰り返しながらも順調に市場価値を上げたが、ビットコインを含め仮想通貨全体が大暴落に見舞われた。
ビットコインが仮想通貨の代表であり、ほとんどの仮想通貨を現金化するための通過点となる。
だから、ビットコインに連動して有象無象の暗号通貨が下落するのは当然だ。
このような仮想通貨大暴落の最中、コインチェックの流出事件は起きた。
このタイミングに作為を感じてしまうのは深読みだろうか。
仮想通貨・暗号通貨は国境を越えた通貨である。
日本人だけの考えで大きな影響はない。
だが、今回コインチェックに起きた流出事件はそれなりの規模だ。
海外からも注目を集めている。
マウントゴックス事件ほどではないにせよ影響を与える。
一時的にはまた仮想通貨全体の価値を下げる雰囲気となるだろう。
私の考えとしては、再び仮想通貨・暗号通貨は盛り返す。
ゆえに、まだ損切りをすべきタイミングではない。
むしろ今こそが仮想通貨を買い増しすべきタイミングなのだ。
2018年1月21日日曜日
【アニメ動画サイト】気ままにYouTubeが閉鎖?【FC2ブログ非公開】
久しぶりに運用方針不明の厨二病ブログを更新してみる。
昨夜気付いたことだが、「気ままにYouTube」のFC2ブログが非公開に設定変更されていた。
本件について語ろう。
「気ままにYouTube」とは、ドラマやアニメの動画リンクを集めたサイトだ。
海賊版の動画を間接的に公開しているため、著作権法違反のグレイゾーンである。
現在、サイト本体にアクセスすると以下のように表示される。
「このブログは非公開に設定されています。(Access Forbidden)」というわけだ。
「気ままにYouTube」は機能停止の方向に進むのだろうか?
ところで、堕天使ブログにて「★YouTubeアニ速★」の更新停止を周知した。
⇒【悲報】★YouTubeアニ速★終了のお知らせ【アニ速死亡】
未だにコンスタントにアクセスを集める人気記事である。
アニメやインターネット上の著作権に関心を持つ者が多いのだろう。
「気ままにYouTube」の非公開化に関して、「YouTubeアニ速」の閉鎖を踏まえて考察したい。
「気ままにYouTube」の場合、以前からサイトの移行を予告していた。
「ドラマ」と「アニメ」とを分離したホームページを作成し、FC2ブログから誘導していた。
現状、移行先のそれぞれの動画サイト、すなわち「気ままにYouTube ドラマ」および「気ままにYouTube アニメ」は正常に運営されている。
だから、「YouTubeアニ速」の事件とは異なり、動画が見れない状況にはなっていない。
なぜ「気ままにYouTube」はブログを分割したのか?
個人的な予想として、SEO対策だと考えられる。
要は、アクセスアップ、ひいては収益増加を意図している。
分割されたサイトは、「webcrow.jp」のURLを持つ。
無料ホームページサービスのウェブクロウを用いて作成されたようだ。
上記ウェブクロウに関しは現在調査中であり、機能や特性を把握していないが、FC2ブログよりもSEOが強いのではないかと予想される。
なお、サイトデザインの自由度による理由も考えられるが、元々のFC2ブログのデザインと大差ないように思われるため、デザインが動機である可能性は低い。
そもそも、ウェブサイトは1つのジャンルに特化した方がSEO対策を強化できる。
本気でアクセスアップを目指すなら、ドラマとアニメとを分けて運営する方針は当然の判断だ。
また、それぞれのサイトに外部ブログランキングのカテゴリを全振り一点突破で設定できるため、ジャンル内の順位を高められる。
以上のように、「気ままにYouTube」のブログ分割は、SEO対策によるところが大きいと考えられる。
残された謎――
「気ままにYouTube」の元サイトであるFC2ブログを非公開に設定する必要はあったのか?
旧サイトを残しておいた方が、誘導できるためアクセスアップに繋がると思われる。
それにも関わらず実質閉鎖状態にすることには、何か理由があるのだろう。
FC2ブログだから著作権違反グレーゾーンはNG……ということはないはずだ。
私が想像できる候補としては、Google先生からのペナルティが最有力だ。
FC2ブログからウェブクロウへのリンクが、自演としてグーグルからペナルティを受けた可能性が考えられる。
自演リンクがそこまで問題になるかは知らないが、他に思い当たらない。
最後に断っておくが、堕天使エヌは動画の海賊版や著作権侵害を推奨しているわけではない。
また、私が海賊版サイトのヘビーユーザーだとも言っていない。
†まとめ†
昨夜気付いたことだが、「気ままにYouTube」のFC2ブログが非公開に設定変更されていた。
本件について語ろう。
「気ままにYouTube」とは、ドラマやアニメの動画リンクを集めたサイトだ。
海賊版の動画を間接的に公開しているため、著作権法違反のグレイゾーンである。
現在、サイト本体にアクセスすると以下のように表示される。
「このブログは非公開に設定されています。(Access Forbidden)」というわけだ。
「気ままにYouTube」は機能停止の方向に進むのだろうか?
ところで、堕天使ブログにて「★YouTubeアニ速★」の更新停止を周知した。
⇒【悲報】★YouTubeアニ速★終了のお知らせ【アニ速死亡】
未だにコンスタントにアクセスを集める人気記事である。
アニメやインターネット上の著作権に関心を持つ者が多いのだろう。
「気ままにYouTube」の非公開化に関して、「YouTubeアニ速」の閉鎖を踏まえて考察したい。
「気ままにYouTube」の場合、以前からサイトの移行を予告していた。
「ドラマ」と「アニメ」とを分離したホームページを作成し、FC2ブログから誘導していた。
現状、移行先のそれぞれの動画サイト、すなわち「気ままにYouTube ドラマ」および「気ままにYouTube アニメ」は正常に運営されている。
だから、「YouTubeアニ速」の事件とは異なり、動画が見れない状況にはなっていない。
なぜ「気ままにYouTube」はブログを分割したのか?
個人的な予想として、SEO対策だと考えられる。
要は、アクセスアップ、ひいては収益増加を意図している。
分割されたサイトは、「webcrow.jp」のURLを持つ。
無料ホームページサービスのウェブクロウを用いて作成されたようだ。
上記ウェブクロウに関しは現在調査中であり、機能や特性を把握していないが、FC2ブログよりもSEOが強いのではないかと予想される。
なお、サイトデザインの自由度による理由も考えられるが、元々のFC2ブログのデザインと大差ないように思われるため、デザインが動機である可能性は低い。
そもそも、ウェブサイトは1つのジャンルに特化した方がSEO対策を強化できる。
本気でアクセスアップを目指すなら、ドラマとアニメとを分けて運営する方針は当然の判断だ。
また、それぞれのサイトに外部ブログランキングのカテゴリを全振り一点突破で設定できるため、ジャンル内の順位を高められる。
以上のように、「気ままにYouTube」のブログ分割は、SEO対策によるところが大きいと考えられる。
残された謎――
「気ままにYouTube」の元サイトであるFC2ブログを非公開に設定する必要はあったのか?
旧サイトを残しておいた方が、誘導できるためアクセスアップに繋がると思われる。
それにも関わらず実質閉鎖状態にすることには、何か理由があるのだろう。
FC2ブログだから著作権違反グレーゾーンはNG……ということはないはずだ。
私が想像できる候補としては、Google先生からのペナルティが最有力だ。
FC2ブログからウェブクロウへのリンクが、自演としてグーグルからペナルティを受けた可能性が考えられる。
自演リンクがそこまで問題になるかは知らないが、他に思い当たらない。
最後に断っておくが、堕天使エヌは動画の海賊版や著作権侵害を推奨しているわけではない。
また、私が海賊版サイトのヘビーユーザーだとも言っていない。
†まとめ†
- 「気ままにYouTube」のFC2ブログは機能停止したが、移行サイトからのリンクにより普通にドラマやアニメの動画が見れる。
- 「気ままにYouTube」の移行および分割は、SEO対策によるものだと考えられる。
- 元サイトのFC2ブログが非公開に設定された理由は、自演リンクがGoogleのペナルティを受けた可能性がある。
2017年12月8日金曜日
相次ぐ品質データ偽装問題に対するニートの見解
ごきげんよう。
神戸製鋼の品質データ偽装に始まり、三菱マテリアル、東レ、と素材メーカーの不正が発覚した。
このような日本メーカーの不正行為にニートは心を痛めている。
相次ぐ品質データ偽装問題に対するニートの見解を示そう。
ところで、ネット上の時事サイトでは、ダイヤモンド・オンラインを好んで見ている。
ダイヤモンドの記事によれば、不正続出の原因が完成品メーカーからの厳しい要求だとしている。
たしかに日本メーカーは無駄に高品質が求められている気がする。
だが、可能だと見なされているからこその高い要求なのではないか?
今まで見栄を張って「できます」「お任せください」と言ってきたのではないか?
「何でもしますから」と言えば、「今何でもするって言ったよね?」と言質を取り、過酷なプレイを強要される。
そんなことは社会の常識である。
ワタミの教祖である渡邊美樹の名言に「無理というのは嘘つきの言葉」というものがある。
むしろ「可能だというのは嘘つきの言葉」である。
このような嘘つきの文化が日本の労働環境を悪化させていった。
悪しき風習のひずみは蓄積されていき、やがて許容限界を迎える。
その結果、昨今の過労死問題、偽装問題として表面化してきたのだろう。
重ねた嘘は身を亡ぼす。
日本人、特に社畜はもっと正直に生きるべきだと、厨二病ニートが思う今日この頃である。
神戸製鋼の品質データ偽装に始まり、三菱マテリアル、東レ、と素材メーカーの不正が発覚した。
このような日本メーカーの不正行為にニートは心を痛めている。
相次ぐ品質データ偽装問題に対するニートの見解を示そう。
ところで、ネット上の時事サイトでは、ダイヤモンド・オンラインを好んで見ている。
ダイヤモンドの記事によれば、不正続出の原因が完成品メーカーからの厳しい要求だとしている。
たしかに日本メーカーは無駄に高品質が求められている気がする。
だが、可能だと見なされているからこその高い要求なのではないか?
今まで見栄を張って「できます」「お任せください」と言ってきたのではないか?
「何でもしますから」と言えば、「今何でもするって言ったよね?」と言質を取り、過酷なプレイを強要される。
そんなことは社会の常識である。
ワタミの教祖である渡邊美樹の名言に「無理というのは嘘つきの言葉」というものがある。
むしろ「可能だというのは嘘つきの言葉」である。
このような嘘つきの文化が日本の労働環境を悪化させていった。
悪しき風習のひずみは蓄積されていき、やがて許容限界を迎える。
その結果、昨今の過労死問題、偽装問題として表面化してきたのだろう。
重ねた嘘は身を亡ぼす。
日本人、特に社畜はもっと正直に生きるべきだと、厨二病ニートが思う今日この頃である。
2017年12月6日水曜日
【受信契約訴訟】NHK受信料を合憲とする最高裁の判決が話題
Twitterでは、NHK受信料の最高裁での合憲判決がトレンドになっている。
放送法を後ろ盾にした日本放送協会の強制徴収は、特にネット界隈の批判対象だった。
今回の判例は衝撃的なものである。
やはりTwitter民からのNHKへの不満が寄せられている。
そして、判決を下した裁判官・寺田逸郎長官を絶対許さない流れが生まれている。
私の考えとしても、NHKの受信料徴収システムは時代錯誤だと思う。
だが、テレビを置いている者は多少なりNHKを見るのではないか?
もうTVなんて置かなければいいのに。
我が家にもテレビはないぞ。
まぁ、完全契約会員制のシステムを構築しない日本放送協会が一番問題だがね。
今回の合憲化でNHKの強制徴収が加速するように危惧されているが、大した変化はないと考えている。
Yahooニュースによれば、約900万世帯がNHK受信料未払いのようだ。
全ての世帯を裁判にかけることは到底できない。
だから、今回のように標的になった人は運が悪かっただけだ。
そもそもテレビを所有していることさえ隠しきれれば、日本放送協会から訴訟を起こされることもないだろう。
TVを所持しない私は高みの見物だ。
放送法を後ろ盾にした日本放送協会の強制徴収は、特にネット界隈の批判対象だった。
今回の判例は衝撃的なものである。
やはりTwitter民からのNHKへの不満が寄せられている。
そして、判決を下した裁判官・寺田逸郎長官を絶対許さない流れが生まれている。
私の考えとしても、NHKの受信料徴収システムは時代錯誤だと思う。
だが、テレビを置いている者は多少なりNHKを見るのではないか?
もうTVなんて置かなければいいのに。
我が家にもテレビはないぞ。
まぁ、完全契約会員制のシステムを構築しない日本放送協会が一番問題だがね。
今回の合憲化でNHKの強制徴収が加速するように危惧されているが、大した変化はないと考えている。
Yahooニュースによれば、約900万世帯がNHK受信料未払いのようだ。
全ての世帯を裁判にかけることは到底できない。
だから、今回のように標的になった人は運が悪かっただけだ。
そもそもテレビを所有していることさえ隠しきれれば、日本放送協会から訴訟を起こされることもないだろう。
TVを所持しない私は高みの見物だ。
2017年12月3日日曜日
久々の更新だぞい
ごきげんよう。
ブログの更新が滞ってしまっていた。
ニートの繁忙期だったのだよ。
山場は越えたので更新頻度も復活してくるだろう。
さて、久々の更新で思うのだが、本ブログの存在意義はなんだろうか。
時事ネタに特化すべきか悩ましい。
アイデンティティ損失の時代が訪れつつある。
とりあえず、一仕事終えたので今日は酒を飲もう。
最近は「のどごし華泡」を気に入っている。
ブログの更新が滞ってしまっていた。
ニートの繁忙期だったのだよ。
山場は越えたので更新頻度も復活してくるだろう。
さて、久々の更新で思うのだが、本ブログの存在意義はなんだろうか。
時事ネタに特化すべきか悩ましい。
アイデンティティ損失の時代が訪れつつある。
とりあえず、一仕事終えたので今日は酒を飲もう。
最近は「のどごし華泡」を気に入っている。
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甦れ
復帰テスト
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陰謀論やオカルトは、厨二病の大好物だ。 今回は、近頃話題の 佐世保強盗事件 からネタを展開していく。 ホットな事件なので説明不要だろうが、佐竹秀樹が朝重隆次を殺害して現金を奪ったとされている。 最近のサイコパス事件と比べれば普通の強盗事件のように見えるが、現場付...
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久々にこちらのサブブログを動かそう。 ダウンロードブックス閉鎖の記事がメインブログでバズっている。 昨日投稿以来、一日もたたず驚異的な勢いである。 日本国民の多くに、海賊版サイトであるドロップブックス(Dropbooks)や転生後のダウンロードブックスが愛されていたことを...
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以前のようなアクセスが見込むためには、更新頻度を上げて徐々に回復していくことが大事かな


