2017年11月23日木曜日

砂糖の有害性が組織的勢力により隠蔽されていたことが暴露されたわけだが

米国砂糖業界により、砂糖の過剰摂取が有害であることを指摘する研究がもみ消されていたようだ。

知ってた。
砂糖を取り過ぎたら健康に悪いだなんて当然だ。
アメリカン達はそんなこともわからないのか?
ピザをコーラで流し込む民族だからあり得ない話でもない。

いちおう内容としては、砂糖の代謝においてコレステロールや中性脂肪が生成されるとのこと。
肥満は砂糖を多く食べない方が良いという当然の結論が導かれる。

ところで、砂糖よりも人工甘味料が怖いと思うのは私だけだろうか。
人工甘味料の研究もまた謎の権力により公にされないことがあるはずだ。
邪気眼がうずくな。


2017年11月21日火曜日

『るろうに剣心』作者・和月伸宏が児童ポルノ所持で書類送検www

ごきげんようじょ。
幼女大好き堕天使エヌだ。

本日は児童買春・児童ポルノ禁止法違反のニュースに着目した。
このところロリコン速報の様相を呈しているが、ここは厨二病ブログである。

さて、今回のロリコン事件は要チェックだ。
『るろうに剣心』の作者として有名な和月伸宏が児童買春・児童ポルノ禁止法違反により書類送検された。
2015年から処罰対象となった「児童ポルノの単純所持」の容疑だ。



和月伸宏先生の作品を振り返りながら事件を考えてみよう。

まず、『るろうに剣心』が代表作だろう。
主人公・緋村剣心が流浪人(言わばニート)であることに共感が持てる。
剣心の不働(はたらかず)の信念には感銘を覚えた。

そして、個人的に『武装錬金』が好きだ。
アニメ版OPの「真赤な誓い」(福山芳樹)が神曲として有名だ。
『武装錬金』には蝶野攻爵もといパピヨンという変態が登場する。



図らずもモザイク画質となった。

ここで、和月伸宏容疑者は以下のように供述している。
小学校高学年から中学2年生くらいまでの女の子が好きだった
素晴らしいロリコン発言だ。
中学3年生を含まないところがミソである。

さて、上述した代表作からも、和月伸宏先生は変態の描写に長けていることがわかる。
しかしながら、それらはロリコンとは異なる要素のものだ。
今回の児童買春・児童ポルノ禁止法違反での書類送検は、和月伸宏先生の新たな才能を露見するものだと言える。
コミックLOデビューも夢ではない。


2017年11月20日月曜日

パプアニューギニアの少女が魔女狩りで重傷を負った鬼畜風習

ごきげんようじょ。

これまでブログでもオカルト好きを公言してきたが、人間の怖ろしい所業も大好物である。
特に「閉鎖的な集落」や「民族のしきたり」などのネタを好む。

今ホットなニュースとして、パプアニューギニアにて、魔術を使ったとされる少女が拷問を受けて大けがをした事件が報じられた。
このパプアで魔女狩りが発生することは稀によくある。
今回の魔女っ子は、刃物で切り付けられる拷問を受けたようだ。
その他にもパプアでは、火あぶりなどの鬼畜な拷問風習がある。
ちなみに、今回の魔女狩りの被害少女は、少女の母親が魔術を使ったとして焼き殺されたていたことから、魔術師が継承されているとして魔女狩りの対象となった
不謹慎にもパプアが面白そうなので、今度調べてみよう。

ところで、被害少女は6歳前後とのことなので、完全に幼女ではないか。
幼女好きの堕天使エヌも遺憾の意を示す。



2017年11月18日土曜日

佐世保で事件が多いのは雛見沢症候群の類か?

陰謀論やオカルトは、厨二病の大好物だ。
今回は、近頃話題の佐世保強盗事件からネタを展開していく。



ホットな事件なので説明不要だろうが、佐竹秀樹が朝重隆次を殺害して現金を奪ったとされている。
最近のサイコパス事件と比べれば普通の強盗事件のように見えるが、現場付近に佐竹氏の現金入り財布が放置されているなど、不可解な点が残されている。
佐竹容疑者が露天商アルバイトと報道されている点も気になるところだ。
露天商ということは、つまり的屋(テキヤ)であり、ヤクザや暴力団との繋がりを疑ってしまう。

今回の強盗殺人しかり、佐世保で事件が多いのは有名な話である。
「また佐世保で事件かよ」と言われても仕方ない。
特にサイコパスを感じさせる猟奇殺人事件が記憶に残っている。


最近では、2014年の佐世保女子高生殺害事件があった。
佐世保北高校1年生の松尾愛和(あいわ)が徳勝もなみ被告により殺害された。
佐世保女子高生殺害事件では、松尾愛和の死体の首や左手首が切断されていたことから、サイコパス事件として話題になった。
また、徳勝もなみが複雑な家庭環境を背景とする仮面優等生であったことも注目され、様々なネタを提供する事件であった。


少し遡れば、2004年の佐世保小6女児同級生殺害事件があった。
小学6年生の御手洗怜美辻菜摘ちゃんにより殺害された。
ちょうど佐世保女子高生殺害事件の10年前になる。
辻菜摘が小学生だったことから、前代未聞の小学生による殺人事件として話題になった。
ネット民の口癖は「小学生は最高だぜ」であることから、必然的な結果である。
また、辻菜摘とされる写真の女児がNEVADAのパーカーを着ていたため、「ネバダたん」の愛称がネット上で使われるようになった。


[otaku-damned Nevada-tan から引用]
 
いちおう出典を載せておいたが、この人が作成した画像かは不明だ。
もはやフリー素材のようなものだろう。
とにかくネバダたんは美少女という設定であり、ネットではアイドルとして神格化された。
ところで、辻菜摘が施設でアスペルガー症候群と診断されたようだ。
アスペとサイコパスとは紙一重である(テキトー)。
佐世保小6女児同級生殺害事件がもう13年前のことになるわけだ。
美少女のNEVADAたんは、2017年現在25歳になっている計算だ。
諸行無常。悲しいなぁ。


さて、佐世保の事件が多いことを見てきたが、その原因をオカルトに結び付けたい。
アニメ化されたサウンドノベル『ひぐらしのなく頃に』を御存知だろうか。
ネタバレになってしまうが、局所的に猟奇殺人事件が多発する地域が描かれ、寄生虫による雛見沢症候群が原因だと判明する。
佐世保で異常なまでにサイコパス事件が起きる原因も同様なのではないか?
つまり、佐世保に何かしらの寄生虫が蔓延している。
言うなれば佐世保症候群だ。
そろそろ本格的に研究すべきフェイズだろう。
誰もやらないなら、狂気のマッドサイエンティストである堕天使エヌが出向こう。


2017年11月16日木曜日

「男性作家が描く女性のイメージは3パターン」なるトンデモ理論が話題

現在Twitterで話題、というか炎上しているネタに以下のようなものがある。

男性作家が描く女性像を考察したところ、女性のイメージは3パターンしかありませんでした。
性的な欲望を満たす「娼婦」、崇めたてるべき「聖女」、甘えの対象である「太母」です。





元ネタは「BuzzFeed News」の小林明子氏の記事だ。
京都大学名誉教授の伊藤公雄に話を聞いたと書かれている。
教授の「日本のレイプ・カルチャーに造詣が深い」という肩書はいかがなものか。


[性暴力を「ささいなこと」にする レイプ・カルチャーとは何か BuzzFeed News 引用]
       
ともかく、「男性作家が描く女性のイメージは3パターン」というトンデモ理論は、伊藤教授により提唱されているようだ。
このレイプに詳しい老害は、どのような男性作家を標本としているのか気になるところだ。

Twitter上で最初こそ、伊藤公雄や過激な説が批判されて炎上していたが、途中からは例のごとく大喜利が始まっている。
私としては、伊藤教授の考え方や参考資料を確認したいところである。
「BuzzFeed News」に紹介されている『〈男らしさ〉のゆくえー男性文化の文化社会学』を見ればわかるだろうか。




ローププライス105円で叩き売られていてワロタ。
この書籍にて、伊藤教授がレイプを熱く語っているのだろう。

次回企画の予告。
「女性のイメージは3パターン」の理論が正しいと仮説して、女性キャラクターを「娼婦」「聖女」「太母」に分類する。
標本対象は、おそらくアニメになる模様。



2017年11月14日火曜日

気が付けば2日間の空白期間

ごきげんよう。

ニートは元気に生きている。
ちょっと最近は忙しかったのだよ。
仕事がなくても繁忙期はある。
今日からは高頻度で更新できると思われる。


2017年11月11日土曜日

エリア51最高機密プロジェクト関係者が宇宙人との出会いを告白

厨二病患者はオカルトネタを好む傾向がある。

表題の件、最高機密プロジェクトに携わったと自称する者が宇宙人の秘密を暴露しているようだ。
エリア51には、米軍が宇宙船および地球外生命体を隠しているとのこと。
この奇妙奇天烈な証言は、UFO研究者の支持も得ているそうだ。
また新しい宇宙人情報が開示されていくことが楽しみである。
邪気眼が疼いくるな。


甦れ

復帰テスト